KATO [10-256] 101系総武緩行線色 4両増結セット (Nゲージ 動力車なし)

KATO [10-256] 101系総武緩行線色 4両増結セット (Nゲージ 動力車なし)

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品番:10-256

  • スケール・ゲージ
    Nゲージ
    セット内容
    モハ100-158+クハ100-78+クハ101-75+モハ101-215

製品情報

国鉄新性能電車の第一号である101系は昭和33年(1958)より量産を開始、全金属軽量車体、電動車ユニット方式、カルダン駆動方式、オレンジ色(朱色1号) の明るい車体塗色などの画期的な新構想で話題となり、中央線、続いて大阪環状線に投入されました。
昭和36年(1961)には第3の投入線区として山手線にカナリヤ色(黄色5号)の塗色で登場、翌年には総武(中央)緩行線にも同じ塗色で進出しました。
その後山手線ではウグイス色(黄緑6号)の完全103系化により昭和44年(1969)に101系は撤退、以降カナリヤ色は総武緩行線カラーとして親しまれることとなります。
昭和40年代の房総各線への直通臨時快速で見られた特異な運用もこなしつつ、総武線通勤輸送の近代化の立役者として長きにわたった同線での活躍は、分割・民営化後の平成元年(1989)4月まで見ることができました。
この製品は動力車を含まない増結用中間車の4両セットです。

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