全日空商事 [JN22012] 日本海軍 零式輸送機 筑波海軍航空隊 (1/200スケール 飛行機モデル)

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品番:JN22012

製品情報

モデルは筑波海軍航空隊で輸送連絡に使われた零式輸送機を再現したもので、筑波海軍航空隊は現在の茨城県笠間市(旧友部町)に昭和13年(1938年)発足した教育航空隊である。
垂直尾翼のツは筑波海軍航空隊所属を表し900番代は輸送機に用いられた機番である。
戦闘機専修搭乗員の教育の為予科練・操縦訓練生の初歩練習・中間練習にあたったが昭和19年(1944年)以降は防空実施部隊となり、零戦と紫電からなる迎撃戦闘機隊が編成された。
昭和20年に入り関東に来襲するB29、機動部隊艦載機の迎撃に出撃する一方、3月28日神風特別攻撃隊筑波隊8隊が編成され4月6日の菊水1号作戦発動から6月22日の菊水10号作戦発動まで九州へ進出した特攻機が沖縄方面に突入した。
零式輸送機の終戦時の残存機数は51機。連合軍は零式輸送機をTabbyのコードネームで呼んだ。
(本製品はDC-3型の金型を使用して製造しています。零式輸送機と細部に異なる部分があります。)

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