全日空商事 [JN22013] 日本海軍 零式輸送機 鹿屋海軍航空隊 (1/200スケール 飛行機モデル)

全日空商事 [JN22013] 日本海軍 零式輸送機 鹿屋海軍航空隊 (1/200スケール 飛行機モデル)

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品番:JN22013

製品情報

モデルは昭和15年(1940年)頃中国大陸の華中・漢口に進出した鹿屋海軍航空隊のDC-3型機を再現したものである。
鹿屋海軍航空隊は昭和11年(1936年)4月1日に編成された陸上攻撃機・艦上戦闘機からなる混成部隊である。
台北から96式陸攻による大陸爆撃が「渡洋爆撃」として知られ昭和14年(1939年)9月攻略した漢口に進出、昭和15年(1940年)5月にも漢口に進出、96式陸攻により重慶、成都など中国奥地の爆撃を行っている。
大陸に進出した96式陸攻には機体上面に濃緑色と土色の迷彩が施され、DC-3にも同様の迷彩が施されたが1機ごとに塗り分けが異なる応急的なものであった。
垂直尾翼のYは当時の鹿屋航空隊所属を表し900番代は輸送機に用いられた機番である。
太平洋へ戦域が広がり戦争が激しさを増し制空権を失うと低速・非武装から来る損失も多くなり487機生産された 零式輸送機を含めて終戦時の残存機数はわずか51機であった。
連合軍による零式輸送機のコードネームはTabby。
(本製品はDC-3型の金型を使用て製造されていますが細部に実機と異なる部分があります。)

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