KATO [1-572] オハネ25 0番台「北斗星」 (1:80 16.5mm/HOゲージ 動力なし)

KATO [1-572] オハネ25 0番台「北斗星」 (1:80 16.5mm/HOゲージ 動力なし)
KATO [1-572] オハネ25 0番台「北斗星」 (1:80 16.5mm/HOゲージ 動力なし)
KATO [1-572] オハネ25 0番台「北斗星」 (1:80 16.5mm/HOゲージ 動力なし)
KATO [1-572] オハネ25 0番台「北斗星」 (1:80 16.5mm/HOゲージ 動力なし)
KATO [1-572] オハネ25 0番台「北斗星」 (1:80 16.5mm/HOゲージ 動力なし)
KATO [1-572] オハネ25 0番台「北斗星」 (1:80 16.5mm/HOゲージ 動力なし)
KATO [1-572] オハネ25 0番台「北斗星」 (1:80 16.5mm/HOゲージ 動力なし)
KATO [1-572] オハネ25 0番台「北斗星」 (1:80 16.5mm/HOゲージ 動力なし)
¥7,656

(税込)

¥9,570

昭和63年(1988)に本州と北海道を結ぶ青函トンネルの開通に合わせ、上野-札幌間を結ぶ寝台特急として登場。ホテルのようなサービスで、好評を博し最盛期には3往復が運転されました。
さらに輸送量増加に伴う電源車不足を補うため、マニ50を改造したマニ24が増備されました。
また、寒冷地対応の引戸式扉に改造された開放B寝台客車オハネ25 とオハネフ25 200が「北斗星」や、「エルム」などへも登用されました。
平成18年(2006)には「カシオペア」の誕生などで1往復へと減便され、定期運行最終時の編成はロビーや個室B寝台などの1~6号車がJR北海道所属車両、食堂車(グランシャリオ)と個室A寝台を中心とした7~11号車・電源車がJR東日本所属車両で構成されました。

《製品特長》
●平成10年代のJR東日本尾久客車区(現:尾久車両センター)所属車をプロトタイプに製品化
●洗面所窓と非常扉を閉塞し、非常扉上の雨樋撤去、客用扉が引戸に改造された外観を的確に再現
●車掌室側のホロは非装備と取付時の両方が選択可能

スケール・ゲージ
1:80 16.5mm/HOゲージ
付属品
●連結面用ダンパー
●号車番号シール
●側面行先表示シール
●交換用方向幕パーツ(無地)