EF65-1000形のうち最初に製造されたグループは東北本線で使用されていた500番代置換えのため登場しました。
当初はひさしが取り付けられていなかったのが特徴で、後年前面窓上のみ増設されたましたがライト上部には増設されず、1018号機以降のグループとは異なる姿となっていました。
1001号機は同グループの中で最後まで国鉄色を維持して2008年まで活躍し、現在では東京貨物ターミナル駅で保管されています。
《製品特徴》
●前面ライト上部にひさしの無い初期型を新規製作で再現
●屋根上モニターは黒色で再現
●前面ひさしの上面はクリーム色で再現
●運転台シースルー表現
●Hゴムはグレーで再現
●前面手すり(縦)は別パーツ付属
●解放テコは別パーツを装着済み
●ナンバープレートは別パーツ付属「EF65-1001・1008・1010・1012」
●ヘッドライトは常点灯基板装備
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属
●フライホイール付動力採用
●黒色台車枠、黒色車輪採用
●プレート輪心付車輪採用
●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属
●M-13モーター採用
●ミニカーブレール走行可能
- スケール・ゲージ
- Nゲージ
- 付属品
- ●ナンバープレート(前面・側面)
●メーカーズプレート
●前面手すり(縦)
●無線アンテナ
●信号炎管
●ホイッスル
●GPSアンテナ
●自連形TNカプラー
●自連形ダミーカプラー